らしくクラス

予算、構造、デザイン、素材など、検討することはたくさんありますが、まずは 「どう暮らしたい?」 をしっかり共有し、限られた敷地条件や予算の中で、それらをどう表現していくのかを一緒に考える。
それがアクトリーの考える、「家づくり」です。
一緒に楽しみながら、家づくりをしませんか。

一緒に

一緒に

私たちが提案するのは、「家」ではなく、そこでの「くらし」です。
趣味は?片づけは苦手?来客は多い?
だから、間取りやデザインの前にまずは≪あなた≫のことを聞かせてください。
快適

快適

雪の降る県北と瀬戸内の海辺では、家に求められる断熱性能は違います。
寒いのが苦手な人と、そうでない人では感じ方が違うように、これなら絶対「快適」という家はありません。
だから、建てる場所や、そこに住む人に合わせた「快適」を考えます。
個性

個性

自分らしい家。
そのためには、目に見えるデザインも大事ですが、暮らしやすさも重要だと考えます。
そこで暮らす人たちが、ありのままで、心地よく暮らせること。
「快適に」とは、「自分らしく」ではないでしょうか?
宝物

宝物

家はただの箱にすぎません。けど、その中にある「くらし」はかけがえのない宝物。
すくすくと育っていく子供たち、趣味や好きなことを思い切り楽しむスペース。
そして、それらと共に刻まれていく時間。
私たちと一緒に自分らしい「宝箱」をつくりませんか?